DaitoRockCity2017を無事終えて想うこと。

先日のDaitoRockCity2017 お陰様で無事に終了しました。
関係者の皆様大変おつかれさまでした。
応援していただいた皆様、本当にありがとうございました。

最近は野崎参道商店街の会長として色々なとこで挨拶させて戴く機会が増えました。
自分の住む大東市ってどんなところ??

と聞かれたら自分はこう答えます。
心躍るロックな市長を始め仲間が居て
何はともあれ自分が楽しく生きていける自慢の故郷。

 

〜大東市・東坂浩一市長オープニング挨拶全文〜
 皆さんこんにちは。ようこそ大東ロックシティへ。
  皆さん崇高なテーマ、お聞き頂きましたでしょうか?
  「憧れるだけでは物足りない。大東市をロックの聖地に」
  皆さんロックってどんな印象ですか?ロックってね、
 ロッキングチェアとかのよのように揺れるっていう意味なんです。
  心が揺れるからロック、人の心を揺さぶるからロック。
  心が揺れるってどういうことでしょう。
  ときめくっていうことですよね、ウキウキするってことです。
  ロックの聖地はウキウキする町でないとダメなんです。

  ウキウキする町をつくるのは政治家じゃないんです。
  市民の皆さんなんです。

 市民の皆さんが、ウキウキする町をつくるために、
 たくさん、たくさんの時間と労力をさいて,この1年間、
 コツコツコツコツと重ねてきた結果、本日を迎えることができました。
  まずは実行委員のみなさん方に感謝します。ありがとうございます。
  そしてね、ここ、こんな大きな会場でやるには、沢山のお金もいります。
  協賛に多くの皆さん方がご理解をいただきました。
 そして本日を迎えることができました。
  協賛の皆様方や、、またご理解を頂いた皆さん方、、
 協力を頂いた皆さん方にも心より感謝を申し上げながら、
 その成果として今日1日楽しいイベントになることを祈り願っております。
  そして最後にまた、本年もお願い申しあげます。
 大東市を愛して頂ますよう宜しくお願い致します。

※文字起こしありがとうございました。このイベントに沢山の時間とお金を費やしたので、オープニング市長のメッセージに自分を含め救われた実行委員のメンバーも沢山居るんじゃないかな。